◆挨拶(第20回 委員長 島田真幸)
 第20回楓祭実行委員会スタート当初は、財政的に厳しい状況でしたが、多方面の方々による強力なご支援・ご協力によって、最終的には当初の私たちが希望していた計画以上に充実した素晴らしい楓祭を行うことができ、現役一同その達成感に心から満足しています。1年間、一生懸命準備してついに迎えた楓祭本番、笑いあり、トラブルありで、てんてこ舞いになりながらも本当に楽しんだ今年の楓祭、その感動は打ち上げの時に涙となってみんなの目からこぼれました。応援して下さったOB・OGの皆様、本当にありがとうございました。



〜皆からのメッセージ〜

新谷剛平(副委員長・事務局長)
 今年の楓祭の1番の感想は「楽しかった」です。人が少ない事もあって、当日などはてんてこ舞いになっていましたし、責任もありました。でもその分、3年間の祭りの中で一番、楽しかったです。そして最後に楓祭を終わって、1年間僕らを支えてくれた、OB・OG・大学事務局・先輩方、又学祭に参加して一緒に盛り上がった方々に一言「ありがとう」と言いたいです。本当に今年、楓祭をやれて良かったと思います。ありがとうございました。


服部舞(事務局)
 現役最後の楓祭。先輩方の作り上げた歴史を考えると、私たちも頑張らなきゃ!成功させなきゃ!という気持ちになりました。途中挫けそうになったときも皆の言葉と笑顔からたくさん元気をもらいました!ありがとう楓祭!


高橋諒(企画局長)
色々あったけど最高に楽しかったです。本当にありがとうございました。


池田陽介(企画局)
 僕はよさこいの担当だったのですが、今年は全体の人数が少なくて準備が大変でしたが、大成功に終わってホッとしています。よさこいは最後には一般のお客さんもステージに上がって踊る程盛り上がりました。本当にありがとうございました。


上嶋聖人(企画局)
今年が初めての楓祭。自分にとって手探り状態の中、また現役の人数が少ないなどの悪条件の中、OBの先輩方が時間を惜しまず力を貸してくれたことが非常に嬉しかったです。色々と苦労したけれど、そのぶん発揮できた結果が自分の心の宝物として輝いてます!こんな素晴らしい体験に導いてくれた皆さん、本当にありがとうございます。


中島智章(編集局)
 今回の楓祭、本当にありがとうございました。お金という根本的な問題を、OBの皆さんに補って頂き、それにより成功したと言っても過言ではないと思います。本当にありがとうございました。


桃原萌子(会計局長)
 楓祭の最中は今日の出来事と昨日の出来事の区別がつかなくなっていましたが、最近、ようやく前日準備から楓祭の間の記憶の整理整頓ができました。そして、楓祭を振り返ると全てが印象深く、誇らしく思えました。楓祭に関わる全てに感謝しています。ありがとうございます。